ましぶろ

行政書士開業記。あっちこっちにフラフラしながら綴る日記。

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成年後見実務研究会

今後は更に高齢化社会が進んでいく事は間違いないでしょう。

世の中は絶えず変化していきます。

行政書士(私はまだ未登録)として何ができるのか、、、。

特定非営利活動法人ライフサポート東京主催の

成年後見実務研究会に参加してきました。

内容については割愛させていただきますが、

依頼者やご家族との信頼関係をどのように築いていくかが

最も大きなポイントだと思いました。

私に足りないのは人間力。

講師の先生方、また名刺交換してくださった先生方ありがとうございました。

大変、勉強になりました。

懇親会も超楽しかったです。




任意後見制度とは

委任者が元気なうちに、判断能力が不十分になったときに備えて、
あらかじめ支援してもらう人(任意後見受任者)を選び、
財産管理、身上看護に関する事務について公証役場にて
代理権を与える契約(任意後見契約)を結んでおく制度です。
万一、委任者の判断能力が低下した場合は、任意後見受任者が任意後見契約に基づき、
委任者の意志に従った財産管理や身上看護に関する法律行為を代わって行います。
           (「任意後見制度の基本の“き”」行政書士 笈川信孝)
  

以上、レジュメより引用。




ご自身の権利を守りたい、でもどうすることもできない。

そんなときはお近くの行政書士にご相談ください。


読んでくれてありがとうございます。Arrivederci!
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